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NLPが脳の取扱説明書と呼ばれる理由

  • 2009 年 8 月 31 日 月曜日

    夢をかなえるココロの魔法NLPとは


おぎゃーと生まれてから、今日まで 私たちは、脳みその使い方を学んだでしょうか?
そんなこと考えたことなかったかもしれませんよね。
と同時に、様々なことを学習してきた自分にあらためて気づくかもしれません。

いつの間にかできるようになっていたこと。無意識にできるようになっていたこと。
こうしたい、こうなりたい。
自分の意思とともに学んできたこと。できるようになったこと。

するっと簡単にできるようになったこと。
苦労しながら、なんとかできるようになったこと。

努力したにもかかわらず、上手くいったとは思えないこと。
こうしたい、こうなりたと思いはするもののどうも努力できないこと。
いろいろあるかもしれませんね。

そして、いつも、その時私たちのスーパーコンピューター 『脳みそ』は働きつづけています。
いったい、どんな風に?

脳がどのように働いているかを知り、扱い方を知ること
うまくいくプロセス、失敗するプロセスの中で 無意識に働いている脳のしくみやパターン
そのプロセスを知ること
そして、いかに使うかという視点で体系化したものであるところから

NLPは『脳の取り扱い説明書』とも言われています。


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